互助組合について

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互助組合について

互助組合とは

鹿児島県における教育文化の発展に寄与し,組合員の福利厚生を図ることを目的とする福利厚生団体です。
「鹿児島県教職員互助組合設立に関する規則」(昭和26年6月4日 県教育委員会規則第7号)により設立し,鹿児島県教職員の共済制度に関する条例」(昭和28年10月14日 県条例第49号)に基づき組織されています。

互助組合とは

現職互助制度

 県費負担教職員となった日から現職組合員となる資格を取得します。
 掛金として給料の1/100の額,積立金として2,000円を給与から毎月控除します。退職時に掛金の9割と積立金の全額を還付します。
 掛金・積立金を財源に,様々な給付事業や貸付事業などを行っていますのでご活用ください。

※ただし,臨時的任用職員は準組合員となり,対象事業等が異なります。
 詳しくはこちら…臨時的任用職員のみなさまへ(チラシ)

現職互助制度

退職互助制度

 退職教職員互助制度(退教互)は,退職後の生活の安定と生きがいの充実の一助を願い,相互扶助の理念に基づいて 1977(昭和52)年3に月発足しました。
 疾病又は負傷により治療を受けたとき,保険負担分に対して補助金を給付する「医療補助金」を主な事業としております。その他,保養施設利用補助金等の事業も行っております。

退職互助制度

アクセス

〒892-0841 鹿児島県鹿児島市照国町11−35

公共交通機関でのアクセス

高速 九州自動車道鹿児島北ICから国道3号線を南下,国道10号線へ左折
ICから15分
JR 鹿児島中央駅で鹿児島駅行き市電に乗り換え「高見馬場」下車,徒歩5分
空港 鹿児島市内行きリムジンバスで「天文館」バス停下車,徒歩5分
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